2012年02月29日

開店祝いで花を贈る

開店祝いで花を贈るのは定番で、無難であり、失敗の少ない贈り物として定着しています。
開店祝いだからと言って、大きな花輪を贈る必要はなく、開店するお店のイメージに合っていれば何でも構いません。

花が定番であるのは、年齢、性別を問わず喜ばれる贈り物であること、相手のイメージ合わせやすいことがからです。
贈る方としても極端に高価な花はなく、自分の経済状態と相談して決めることが出来るため、楽に決断できるというメリットがあります。

ただし贈るタイミングと用途については若干考える必要があります。
良くないのは赤い花で、これは火をイメージさせ、開店したお店が火事で燃えてしまうような悪いイメージを連想させます。

同じ意味で花以外の火を連想させる贈り物はタブーとされています。
開店祝いで失敗しないためには、花の専門家である花屋さんに相談し、指定した日に届くように依頼します。

どんな花を選べばよいのか分からない時も、花屋さんと相談してお店の雰囲気の合うものを選択しましょう。
posted by 陽 at 05:47| 行事関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月08日

濃いメイクは、二重になる方法?

友人は、かなりメイクが濃いのです。
私は、彼女の素顔を全く見たことがないのではないかと思います。
毎日、まったく素顔が見えないくらいの濃いメイクをしていますから、仕方がないですね。
そうしたら、彼女は二重になる方法を探しているといっていました。
本当は、彼女は一重で、自分の目には大きなコンプレックスがあるそうです。
そんな話は、初めて聞きました。
私は彼女はメイクには凝っているから、自分の顔にはかなりの自信があるのかな?
と思い込んでいたのです。
それが、彼女が一重だったなんてびっくりしてしまいました。

友人は自分が二重になる方法が全くわからないから、そのせいでメイクを濃くしているそうです。
そんないい方法もあったんだ…
確かに彼女の顔を見たら、一重なのか二重なのかが全くわからないような状態になっています。
私はそんなにかわいい目をしていないけれども、二重なので、一重の人は大きなコンプレックスを持っているものだなと今感じています。
posted by 陽 at 17:00| 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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